羊プラセンタの製品一覧

羊プラセンタの特徴

羊プラセンタはアミノ酸組成が人間の物にかなり近いと言われており、免疫反応が少ないのが特徴。
国内生産は2001年のBSE騒動の際に生産中止になりましたが輸入品なら入手可能です。
ただBSE騒動の煽りを食らって、羊原料の使用が日本国内では制限されており、豚や馬プラセンタに比べて日本国内での製品数はそんなに多くありません。

プラセンタ製品としてはBSEの発生が一度も無いニュージーランド産が人気商品となっています。

羊プラセンタを使用した製品

以下は当サイトが厳選した羊由来プラセンタの製品の一覧を紹介しています。
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1日分42,000mg?KIMEHADA馬プラセンタを元サプリ販売員が徹底レビュー!

KIMEHADA馬プラセンタはコスメなどで有名な「KIMEHADA」ブランドを手がけている株式会社NEXTStageが2013年10月に発売した馬プラセンタサプリメントです。プラセンタはキルギス産馬プラセンタ(馬種は非公表)を使用しており、配合量は1粒14,000mgとなっていますが原末換算値は非公表となっています。他の美容成分は含んでおらず、プラセンタエキスのみのサプリメント。一箱が90粒入りのパッケージなので1日3粒とするとプラセンタ含有量は42,000mgとなりますね。馬プラセンタサプリメントで原末値を公開してないのは最近では少し珍しいのですが・・・

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