今話題のプラセンタをわかりやすくガイドします

「プラセンタの世界」へようこそ!
当サイトはアンチエイジングにとても有効と言われているプラセンタが含まれるサプリメントのご紹介をしています。
サイトを訪れた皆さんのプラセンタサプリメント選びの参考になれば幸いです。

プラセンタとはいったい何?

whatis最近あちこちで目にする「プラセンタ」の文字。美容・健康にとって今では欠かせないプラセンタが一体どういうものなのかを、ツアー形式で順番にご紹介しています。
プラセンタの概要、摂取目的、摂取方法、そして副作用の有無などを知りたい方はぜひご覧下さい。

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おすすめサプリメントランキング

当サイトが選んだプラセンタサプリメントのベストランキングです。
いずれの製品も自分で使用して効果を実感したもの、そして製品データを調べて納得したものを選びました。

「芸能人が使用している」「高級サロンも採用している」などの色んな情報もありますが、選出の基準としては「プラセンタ含有量」「プラセンタ原料の出所」などきっちりとデータが公表されているかどうかを最も念頭に置きました。
ぜひともサプリメント選び、そして購入のガイドして活用して頂けると幸いです。

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最近の記事

  1. プラセンタ配合の「吸う」サプリメントVENUSTICK(ヴィーナスティック) が発売に

    ちょっと当サイトの趣旨からは外れますが、面白そうな製品だなあと思いましたのでご紹介します。 いわゆる「電子タバコ」っぽい製品なのですが、この製品は女性向けに開発されたもので「ミストサプリ」というネーミングが付いています。この「吸うサプリメント」として発売されたVENUSTICK(ヴィーナスティック)はカートリッジを差し替えて楽しむ製品ですが、なんとそのカートリッジにプラセンタとビタミンCが配合されているそうです。

  2. 常盤薬品「BEAUPOWER」ブランドから初の豚プラセンタサプリメントが登場!

    017年9月4日に常盤薬品のブランド「BEAUPOWER(ビューパワー)」から初のプラセンタサプリメントが発売されるそうです。 BEAUPOWERは今までプラセンタドリンクやゼリーなどを4種類を展開してきましたがようやくサプリメントを投入してきました。 40粒1,200円(税抜)という安さからわかるようにプラセンタは豚由来です。商品特長をプレスリリースから引用…

  3. 1日分42,000mg?KIMEHADA馬プラセンタを元サプリ販売員が徹底レビュー!

    KIMEHADA馬プラセンタはコスメなどで有名な「KIMEHADA」ブランドを手がけている株式会社NEXTStageが2013年10月に発売した馬プラセンタサプリメントです。プラセンタはキルギス産馬プラセンタ(馬種は非公表)を使用しており、配合量は1粒14,000mgとなっていますが原末換算値は非公表となっています。他の美容成分は含んでおらず、プラセンタエキスのみのサプリメント。一箱が90粒入りのパッケージなので1日3粒とするとプラセンタ含有量は42,000mgとなりますね。馬プラセンタサプリメントで原末値を公開してないのは最近では少し珍しいのですが・・・

  4. 馬プラセンタサプリ「プラセンタ01」を元サプリ販売員が徹底レビュー!

    プラセンタ01は2009年2月に株式会社Joyプランが発売した馬プラセンタサプリメントです。 馬プラセンタサプリメントの中では歴史がある製品で、発売当初から北海道産の胎盤由来馬プラセンタエキスを採用し続けています。サプリメントは1粒の中に馬プラセンタエキスが130mg、III型コラーゲンを産出させて肌の瑞々しさを保つEMパウダー(卵殻膜粉末)が80mg、角質の水分量をアップさせるフィッシュコラーゲンが70mg含まれており、肌の美容効果にターゲットを絞った総合美容サプリメントとも言えます。

  5. 母の滴プラセンタEXを元サプリ販売員が徹底レビュー!

    母の滴プラセンタEXは元々2012年6月にフローレス化粧品が発売した馬プラセンタサプリメントですが、2017年1月に5度目のリニューアルを行いました。リニューアル後はたんぱく質量98.8%以上という数値にまで純度が上がりました。当サイトではフローレス化粧品の「母の滴サラブレッド100」を過去にレビューしていますが、「母の滴サラブレッド100」と同じサイタイを配合したスーパープラセンタを使用したプラセンタエキスのみのサプリメントです。

  6. ハニーローズプラセンタを元サプリ販売員が徹底レビュー!

    ハニーローズプラセンタは2013年12月にネットショップブランドでもある「プラチナム・ボディー」が発売した総合美容サプリメントです。このサプリメントはegg専属モデルである齋藤みらいさんがプロデュースしているというだけあって、プラセンタサプリメントとしては珍しく20代の女性がターゲットのようです。 公式サイトの冒頭に書かれているキャッチコピーも「モテない暗肌をモテる色白肌にする」ととても若者向けであり、なかなか興味がわくサプリメントだなと思いました。

  7. 発酵キレイ・デ・プラセンタを元サプリ販売員が徹底レビュー!

    株式会社ウエルネス・ラボの「発酵キレイ・デ・プラセンタ」は、もともと同社が2011年に発売した「キレイ・デ・プラセンタ」のバリエーション製品として2016年4月に発売されました。業界初の「発酵させた馬プラセンタエキス」を使った製品で、一ヶ月の発酵、そしてその後に2ヶ月間熟成させる事により、グロスファクター(プラセンタに含まれる成長因子)の含有量は最大700%アップした上に吸収率は従来の物よりも1.7倍になるそうです。

  8. 2017年リニューアル!1日分360mgのエキス配合、プラセンタの泉360を徹底レビュー

    Bp300に続き、乳酸菌を配合した馬プラセンタサプリメントの登場です。サン・クラルテ製薬が製造・販売する「プラセンタの泉」は元々、2011年に発売された馬プラセンタサプリメントでしたが、2017年4月に内容、そしてカプセル形状を変えて(黒い丸粒→通常の細長いカプセル)リニューアル発売しました。

  1. 1本40000mgの馬プラセンタエキス!メディキュアプラセンタドリンクを徹底レビュー
  2. 1日分300mgのプレミアムプラセンタサプリ「Bp300」を徹底レビュー

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KIMEHADA馬プラセンタはコスメなどで有名な「KIMEHADA」ブランドを手がけている株式会社NEXTStageが2013年10月に発売した馬プラセンタサプリメントです。プラセンタはキルギス産馬プラセンタ(馬種は非公表)を使用しており、配合量は1粒14,000mgとなっていますが原末換算値は非公表となっています。他の美容成分は含んでおらず、プラセンタエキスのみのサプリメント。一箱が90粒入りのパッケージなので1日3粒とするとプラセンタ含有量は42,000mgとなりますね。馬プラセンタサプリメントで原末値を公開してないのは最近では少し珍しいのですが・・・

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